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Pick up! おすすめ絵本

おすすめ絵本しあわせのきせき
オリジナル絵本の中でも、自分でストーリーを自由に書くことができる珍しいタイプ。かわいいクマを贈る相手と自分に見立ててオリジナルストーリーを作れます。


Pick up! おすすめ絵本

はらぺこあおむし
お子様におすすめなのが、このビッグブックシリーズ。おなじみの「はらぺこあおむし」が58.4cm x 42.8cmという大きなサイズになりました。美しい色彩が絵本いっぱいに広がっています。


Pick up! おすすめ絵本

葉っぱのフレディ
大人の方にお勧めなのが、有名な「葉っぱのフレディ」。哲学者レオ・バスカーリア博士が「いのち」について子どもたちに書いた生涯でただ一冊の絵本。


外国の絵本

外国の絵本は、何と言っても外国の方が書かれる絵が魅力です。
日本の絵本作家では絶対に出せない色彩やタッチがあり、絵画としての魅力もあります。
日本でもすでに有名なリザとガスパール。これも外国の絵本ですね。とってもかわいいキャラクターですが、油彩で描かれていて、日本人では思いつかないタッチです。
他にも、日本ですでに有名な「はらぺこあおむし」も元々は「the very hungry caterpillar」という外国の絵本です。これもとても美しい色彩で、日本では考えられない作品ですね。
外国の絵本は、おしゃれなものが多いので、置いておくだけで部屋のインテリアになってしまうこともうれしいですね。

外国の絵本リザとガスパール

外国の絵本の特徴

誕生日のプレゼントとして、外国の絵本を贈るのであれば、お相手は大人の方が多いのではないでしょうか。
そうなると、ぜひお勧めなのは、原文のままの絵本です。英語、フランス語、ドイツ語など現地の言葉で書かれた絵本は、読むのはちょっと難しいですが、とってもおしゃれです。
それに原文の絵本は日本で中々手に入りにくいので、わざわざ外国から取り寄せる場合もありますが、希少性もあり喜ばれると思います。

特に大人の方の誕生日プレゼントとして贈る場合、日本で簡単に手に入るものよりも原文の物がお勧めです。「リザとガスパール」も日本で簡単に手に入るものよりも、原文の「Gaspard et Risa」の方が喜ばれます。
もちろん一般の絵本で、すばらしいストーリーと絵のものを贈られるのも良いですね。

お子様に贈る場合ですと、原文だと読めないので、日本語訳が出ているものを買うことになりますがそうすると選択肢はとても少なくなってしまいます。絵だけを楽しむと割り切って、外国の絵本を買ってしまっても良いかもしれません。もし、お子様が字を読めないくらいとても小さい時こそ、外国の素晴らしい絵本を買ってあげるチャンスです。

また、日本では刊行されていないディズニーの英語の絵本も面白い物があります。ただアメリカのディズニーは完全に子供向けですので、大人の方には不向きです。お子様のお誕生日にディズニーの絵本も良いです。

日本語に翻訳されている絵本だと1000円~1500円ぐらい。外国から取り寄せる場合は、送料がかかります。書籍は一般の貨物よりも送料が優遇されることが多いので、比較的気軽に外国に注文できます。外国の絵本を購入するには、お勧めはやっぱりamazonです。
プレゼントを贈る方とのご関係や、お財布の中身とも相談ですね。

誕生日プレゼントにおすすめの一冊

Beatrix Potter The Complete Tales(訳:ベアトリクス・ポッター童話全集)

ベアトリクス・ポッター全集

ピーターラビットで有名なベアトリクス・ポターの全集です。23のお話が入っていて、約3000円程度なのでとてもお得ですね。絵も美しく、大人、子供問わずとても喜ばれそうです。

How to Find Flower Fairies (訳:花の妖精の探し方)

howtofindfairies fairies


日本語訳は「花の妖精の探し方」。中はポップアップ絵本になっています。とてもきれいな絵で、幻想的な世界観を構築しています。
少し成長されたお子様~大人向けです。

Gaspard et Lisa Friend Forever

GaspardetLisa

日本でも人気のある「リサとガスパール」シリーズ。特にお勧めなのは、この「Friend Forever」。
ぜひ、恋人や親友に贈ってください。

Tintin Hardcover Boxed Set

タンタンボックスセット

タンタンのボックスセットです。1万円程度するので高価なのですが、タンタン・ファンにはたまらないですね。
今度映画化されるみたいなので、ちょっとブームが起きそうな予感です。

外国の絵本を選ぶときの注意

外国の絵本を選ぶときの注意としては、やはり言葉です。
言葉よりも、絵で選んでしまいがちですが、誕生日プレゼントととしてふさわしい内容のものを選んでください。
絵が気に入っても、誕生日のプレゼントとしてはふさわしくない内容のストーリーのものを選ばないように注意してくださいね。
例えばこの「Giving Tree」。素晴らしい絵本なのですが、誕生日の絵本としては内容が少し悲しすぎます・・・。
ハッピーエンドで終わるもの、心温まる内容のものを選んでくださいね。
Giving Tree

wikipedia (2011.12)

邦題を複数持つ作品一覧(ほうだいをふくすうもつさくひんいちらん)では、海外から日本に入って来た際、邦題が複数出来てしまった作品を挙げている。

概要

邦題が複数出来るパターンは、主に以下のケースが挙げられる。
最初に日本に入って来た作品は(以下便宜上「初代」と称す)、原語とは異なる日本語独自のタイトルを作る事が多かったが、後から日本に入って来る作品は(「二代目」と称す)、原語に忠実な訳またはそのまま発音をカタカナ書きしたものが多い。放送禁止用語との兼ね合いもある。(初代では問題なかった表現が、後になって問題になる場合など)
初代は小説・絵本・漫画などの書籍メディアだったが、二代目は映画、人形劇、アニメなどで映像メディアとなり、この時新しいタイトルが付いた。

またタイトルに関する認知度は、どうしても後世に作られた二代目の方が有名になる為、二代目の影響で初代の関連書籍が新たに出た(または再版された)場合も、タイトルが二代目で大きく表記される事が多い。

当然ながら翻訳者も異なる事が多い為、初代と二代目で違いが出る事も多い(固有名詞が発音通りか日本語に意訳か、発音通りの場合のカナ表記、「ですます調」か「である調」か、一人称の「僕」「私」「俺」の使い方など)。ただし初代の翻訳・意訳が優れている場合、二代目の翻訳も初代を参考にするまたは敬意を払っているケースがある。

一覧
作品名の左の年度は、公開年。各作品列は海外版の公開年順に並べている。
明らかにタイトルの名詞が異なる比較を挙げているが、原語に対するカタカナ表記が微妙に異なる程度のケースは対象外。
作品集の中の短編、アルバムの中のシングルなども数が多くなる為対象外。
★印は海外でなく国産作品だが、海外で作られた関連作品が日本に逆輸入された結果、邦題が二つ出来てしまったもの。
各作品の詳細はリンク先を参照。

以下省略